無印良品 “トイレットペーパー型消臭器”


毎日必ず使用するトイレの中で、においはやはり気になるところ。
一般的に販売されている消臭剤や芳香剤は過度な色やデコレーションされた形状のものが多く、トイレに生活感が出やすくなってしまいます。
そこで無印良品では、トイレの中で自然に存在して空間になじみ、しっかりと消臭をするアイテムを考えました。
無香料の消臭ゲルは、化粧品などにも使われているアミノ酸。アミノ酸が水とともに気化し、悪臭成分とのみ結合、化学変化をおこして無臭化します。
無香料なのでお気に入りのアロマオイルの香りは残しながら、悪臭成分のみを消臭します。

今日、店頭で見かけた面白いアイデア。

Fishing Goods


悪天候なので今日はノン•フィールド。
ちょっと小物を集めてみました。

まずはRapalaをMacにペタッと。
通常ならレッドロゴですが、ここは調和を考えてホワイトロゴ。

プライヤーは同じくRapalaの“Mini5"Pliers”。
スプリットを潰せて、ラインも切れて、フックも外せて、を最低限満たしたもの。

カラフルなゴムバンドはVARIVASのラインストッパー。
これは釣り以外でもいろいろ使えそう。カラーがかわいいので買ってみました。

そして、フックケースとして使おうと思ったのが、無印良品のピルケース。
釣りメーカーだけで揃えるとつまんないので。
中で仕切を取り外し可能、ノーマルフックの他にもジグヘッドとかいけそう。

今まで、あまり道具に執着したことがなかったので、ちょっとづつアップデートしていこうと思います。

radiko エリア拡大

「ラジオ復活を」 好調radikoが会社化、名古屋などエリア拡大

これね、ネットなのにエリアが限定されてるのがちょっと困る。
そこが“放送”と“配信”の違いなんだとは思うのですが。
でも、やっぱりラジオっていい。
曲を所有するよりも、そこにある偶然性とか時間の共有意識なんかが心地良い。

シェア 〈共有〉からビジネスを生みだす新戦略



<所有する>から<利用する→SHARE>へ

車や自転車、工具のシェアからモノのリサイクル、リユース、そして、お金や空間やスキルのシェアまで、インターネットとソーシャルネットワークによって今、かつてない多様なシェアビジネスが始まっている。大規模なコラボレーションとコミュニティが生みだすフェイスブック時代の新しい〈シェアリング・エコノミー〉が、21世紀の社会と経済のルールを変えていく!

『フリー』第二弾といった感じでしょうか?
この類、“ビジネス”というよりは、それ以前の“感覚”として捉えるのが面白そう。

Gabin - Slow Dancin' Dans La Maison


この曲、元々はinstでよく聴いていましたが、数年を経て、アレンジされたものがリリースされていました。
本当に良いメロディ。

平成ジレンマ

「戸塚ヨットスクール」の体罰は是か非か?
訓練生死亡の真実に迫ったドキュメンタリー公開へ


いろんな意味で、これはちょっと見てみたい。
あと、どこかの媒体で森達也×戸塚宏の対談とかやってくれないかな…?

そういえば、ちょっと怖いニュース。

東アフリカに広がる「アルビノ狩り」の恐怖

何かを信じる心も恐ろしいし、それを利用する心も恐ろしい。

廣貫堂


去年、御薬入の赤箱を買い、部屋に置いて使ってるんですが、いつの間にか新しいデザインのものに変更されていました。
僕はやっぱり金具ハンドルが好きですが、これはこれでユニークですね。

今度富山に行ったら、買いに行こう。
http://koukandou.biz/

地震の前兆


今日の夕方、海にいたのですが、急に海面の魚たちが跳ね始めました。
海上一面、その光景が広がり、さすがに不気味で周りの人も唖然としていました。
ちょうどその後、関東で地震。

むかし、実家の庭でキジが鳴いたら地震がくる前兆だった記憶がありますが、動物のこの特殊な能力、とても興味深いです。

ちょっと探してみると、こんなBBSを発見。
地震前兆掲示板

白銀ジャック / 東野圭吾

白銀ジャック / 東野圭吾

読んでみました。
軽いドラマ感覚で読みやすい感じ。
内容云々より、新作を最初から文庫化というアプローチ、悪くないと思います。
新しい出版の仕方でしょう。

Rumer - Slow


カレン•カーペンターの再来とかいわれていますが、とにかく良い曲。
アーティスト名は作家のルーマー・ゴッテンが由来というのも興味深い。