WILKINSON PET ver.


大好物のウィルキンソン・ジンジャーエール。
来月からペットボトルで発売されるみたいです。
身近になるのは嬉しいけど、あの瓶のイメージがあるせいか、どこか寂しい気持ち。

OLNO


TOMBOWから新しいシャープペン。
でも、昔からこういうのありましたよね?
自分も使っていたような気がします。

ところで、文房具の魅力って何でしょう?
消せるボールペン、針のいらないホッチキス然り。
最近ふと考えていたのですが、数百円で画期的なアイデアと戯れることができるところかな、とも思いました。
使わなくても買っちゃうの多いし。

海みらい図書館


光注ぐモダン空間 海みらい図書館あす開館

これにWi-fi付きカフェ併設希望。
そして、夜も楽しめる図書館であればもっと嬉しい。
そういう図書館あってもいいと思います。

FISHING

水辺へ通う日々が続いています。

先月は一時大雨が降ったので、河川はすごい濁りが入りました。
真夜中から富山にて、ルアーでクロダイ狙いですが、いっこうにアタらず…
海面を照らしてみると、カフェオレのような濁り。
雪代と田植えの泥水のハイブリッド状態。

ちょっと、ホタルイカパターンは厳しいかなと思い、陽が明けてから、河口の灯台へ。

久々の前打ち。
濁りが強いのでハリス短めの強引な仕掛け。
一投目。テトラ際にカニを落とし込むと、ガサッと鈍いアタリ。
続いてスーッと竿先がもたれたので迷わずアワセを入れます。
真横のテトラに潜られそうになったけど、6mの竿を目一杯起こし水面に浮かせます。
今年初のクロダイ。

二投目もカニが底に着いてから数秒でアタリ。
ここもラインは出さずにとにかく竿で応えて浮かす。

その後はやりとり途中で針外れ×1、パワフルな横走りのカンダイ×1、同サイズのクロダイ×1といった感じ。


浅場で散歩させてました。


濁りでこのサイズの群れが着いていたのでしょう。
ビッグサイズはでませんでしたが、久々に前打ちを満喫。

こちらは現在のホーム、金沢の港にて。
シーバスの気配が無いままに陽が上ったので、3ldラインのライトタックルに変えてワームをセット。
偏向グラスをかけていたので、目の前の水中がかなりクリアに把握できました。
小さくシェイクさせてくると、小さなヒラメが砂埃をたてて猛アタックしてきました。
かなりの浅場、サイトフィッシングということで、まるで渓流釣りのよう。
これはこれで趣があります。


1時間で5枚くらい?
捕食シーンの研究時間でした。

他にもシーバス、渓流などなど、いろんな釣行記があるので、それはまた後日…